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脳内スイッチの入れ方3

。  さて、しばらく更新しておりませんでしたが再開致します。 まあ一番の理由は、ある方に「今の時代は情報知ろうと思ったらググればなんでも分かるので、豆知識のような事は書いてもしょうがない」と言われて 自分でも「確かにそうだよね~w」と思ったのでやめておりました(^◇^) 
 

では気を取り直して… 
 

今回は脳内物質の中でも特に有益なホルモン「セロトニン」について述べようと思う。 この物質は別名「幸せホルモン」とも呼ばれていて、人生に豊かさをもたらすのである。このホルモンを多く発生させている方は精神的落ち着きを常に味方にしているようなもの! ではそれはどうすればセロトニンを多く出せるのだろう。


 このホルモンを生成する助けになる食物は「イノシン酸を多く含む肉類(特牛肉)」である。しかしそれだけでは十分ではない。 実は日本人が昔から主食としてきた「米」がセロトニン生成に効果的な事が実験等で明らかにされている。


 加えてよく咀嚼する(よく噛む)と消化吸収に有益のみならず顎の筋肉を動かす事がリラックス効果をももたらす。皆さんもこういった事を年配の方からお聞きになったことはないだろうか?「ご飯は~回くらいゆっくり噛んで食べなさい」


 つまり昔の日本人は脳内ホルモンをの分析結果など知る前から、経験から効果的な摂取法を分かっていたという事だ! 先人達の知恵には学ぶ事が数多い。次のご飯の時から試してみては如何だろう。
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| 未分類 | コメント(2)

コメント

なるほど(=^・^=)

スポーツ選手がよくガムを噛んでるのはリラックスするためにやってるのですね。

まっちょさんの知識にいつも驚かされます(>_<)

2013年|12月|18日|11:47 |from atsushi| URL 【編集】

なるほどφ(..)

幸せホルモンはよく噛むことですね!

ところで幸せホルモンて、なんですか?

2013年|12月|20日|07:31 |from arashi| URL

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